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Wifi対応の体重計を買う

ヘルシープログラマ

Withings ネットワーク対応体重計」を買った。これで体重計にのるだけで、日々の体重を記録できるようになった。

最大心拍数の60%のウォーキングは結構大変

ヘルシープログラマ

ヘルシープログラマ」によると、 毎日最低20分程度、中程度の強度の有酸素運動(ウォーキングなど)を行うと良いそうだ。

中程度の強度の有酸素運動は、最大酸素摂取量(VO2max)の50%の強度で歩くことであり、 「VO2Maxの50%」は概算だが「最大心拍数(HRmax)の60%」とみなせるそうだ。

また、HRMax は以下で概算できるため、心拍数がわかれば、有酸素運動の強度を確認できる。

HRMax = 220 - 年齢

上記をふまえ、心拍数を記録できる Fitbit Charge HR をつけて、中程度の強度のウォーキングを20分間やってみた。 いつもより、速く歩いたつもりだったが、HRMax の 60 %の心拍数で歩けなかった。(8分ぐらいしか60%を越えなたった。)

もっと、強度を上げてウォーキングできるように練習が必要だ。

FitBit Charge HRを買う

ヘルシープログラマ

ヘルシープログラマになるべく、 FitBit Charge HR を買った。

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読書 ヘルシープログラマ

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ここ数年、体重が順調に増えているので、 思わず、購入してしまった。

これで痩せよう。

ヘルシープログラマ ―プログラミングを楽しく続けるための健康Hack

iOS 「画面の読み上げ」が便利

読書

今さらだけど、iOSの「画面の読み上げ」機能(「設定」-「一般」-「アクセシビリティ」-「スピーチ」)の存在を知った。 設定を有効化すれば、画面の上部から下に2本指でスワイプすれば、可能な場合、表示中の画面を読み上げてくれる。 これまでは、ブックリーダーを選ぶ時は、PDFを2ページ見開きができるかを基準にしてきた。 だけど、「画面の読み上げ」に対応していないリーダーもあるので、「画面の読み上げ」を利用する場合は、iBooksで良いと思った。 (i文庫HDは「画面の読み上げ」には対応しておらず、独自に「読み上げ」機能があるようだけど、私が持っているPDFファイルの「読み上げ」はできなかった。)

「画面の読み上げ」は自動ページ送りもしてくれ、スピーチのスピードも変えれるので、「スピード○ーニング」がなくても大丈夫。

デバッグプリントがわりにBreakpoint Loggingを使用する

Swift

"iOS 9 SDK Development" に Breakpoint Logging について記載があった。

デバッグ時に、デバッグプリントとしてNSLogを埋め込むかわりに、 Breakpointのアクションとしてログ出力できる。

Breakpointのオプションとして"Automatically continue after evaluating actions"を有効にしておけば、 ブレイクすることなくログ出力のみ行なうBreakpointとなる。

ソースを汚さなくて良いので活用したい。

iOS 9 SDK Development を読む

Swift 読書

英語がわからんところは飛しつつ、コードを写経した。

Twitterクライアントアプリに機能を追加していきながら、 iOSアプリの開発方法について学んでいくという本だった。

Ios 9 Sdk Development: Creating Iphone and Ipad Apps With Swift

Ios 9 Sdk Development: Creating Iphone and Ipad Apps With Swift